【簡単】どんなときもWi-Fiの口座振替の申請方法【5項目だけ】

どんなときもWi-FiどんなときもWi-Fi 解説

どんなときもWi-Fi

口座振替にしようか悩んでいる人「どんなときもWi-Fiは口座振替ができるみたいだけど申請方法が分からない(-_-;)」

 

今回はこの悩みを解決していきます!

 

この記事の内容

・どんなときもWi-Fiの口座振替とは?
・どんなときもWi-Fiの口座振替の申請方法
・口座振替のメリット・デメリット

 

こんにちは!れおたです!

 

今回はどんなときもWi-Fiの特徴である「口座振替」の申請方法やメリット・デメリットを紹介していきます。

 

この記事を読めば口座振替の申請方法が丸分かりです!

 

どんなときもWi-Fiの口座振替とは?

どんなときもWi-Fiの特徴として「口座振替」ができることで、他社では支払いがクレジットカードだけの場合が多いです。

 

口座振替とは自分が契約している銀行などの金融機関の口座から”自動”で引き落としを行うことです。

 

クレカと口座振替の違い

 

支払い方法口座振替クレジットカード
契約期間2年      2年
事務手数料3,000円 3,000円
手数料200円0円
月額1~24か月:3,980
25ヶ月目以降:4,410円          
1~24か月:3,480円
25ヶ月目以降:3,980円
総額(2年)10万3,3208万6,520円

 

口座振替の場合、月額の料金が700円ほど高くなり2年で2万円くらいの違いが出てきます。

 

口座振替の引き落とし日

 

・振替日:当月27日または翌月3日
・手数料:200円
・自動引き落とし

 

クレジットカードの引き落とし日

 

・振替日:カード会社により異なる
・対応カード: JCB・VISA・Master・AMEX・DINERS

 

クレジットカードでの支払いの場合は、各会社によって締め日が異なるので調べてみてください。

 

調べ方としては「自分が使っているカード+締め日」で検索すれば出てきます。

 

例:三井住友カード 「三井住友カード 締め日」

 

どんなときもWi-Fiの口座振替の申請方法

どんなときもWi-Fiで口座振替にする場合の申請方法を紹介します。

 

申請の仕方

 

・どんなときもWi-Fi公式サイトを開く
・「Webでお申し込み」を押す
・「ご希望商品の選択」←(ここで口座振替の選択)
・「客様情報」を記入する
・申し込み完了の画面が出たらOK

 

たった、これだけなので簡単ですね。

 

支払い方法の変更

どんなときもWi-Fiでは途中で支払い方法を変更することができます。(例:クレジットカード払い→口座振替)

 

支払い方法を変更するにはどんなときもWi-Fiの「電話サポート窓口」に直接、問い合わせる必要があります。

 

電話サポート窓口

電話番号0120-048-277
受付時間11時~18時(月~土)

 

口座振替のメリットとデメリット

最後に、口座振替のメリットとデメリットを紹介します。

 

口座振替のメリット

口座振替のメリットとしては以下↓

 

・料金を滞納するリスクが減る
・わざわざ支払いに行く必要がない
・クレカを持っていなくてもいい

 

口座振替のデメリット

次に、口座振替のデメリットを紹介していきます。

 

・預金残高に気を付けなければいけない
・手数料が掛かる
・月額が高くなる

 

口座振替は口座からの自動引き落としなので口座残高が足りなかった場合、滞納になってしまうので注意。

 

さらにどんなときもWi-Fiは口座振替の場合、月額がクレカ払いよりも高くなり実質700円ほど高くなります。

 

まとめ

・どんなときもWi-Fi公式サイトを開く
・「Webでお申し込み」を押す
・「ご希望商品の選択」←(ここで口座振替の選択)
・「客様情報」を記入する
・申し込み完了の画面が出たらOK

 

どんなときもWi-Fiは月額が安く通信制限・容量制限がない大人気のモバイルWi-Fiルーターですが、支払い方法によって料金が変わります。

 

クレカ払いと口座振替のどっちがいいの?と聞かれたら「クレカ払い」とほとんどの方が答えますね。

 

なので、クレカを持っている方はクレカ払いにしておけば間違いなしです。

 

それでは最後まで読んでくださりありがとうございました!