どんなときもWi-Fiは有線接続が可能?【裏技あり】

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どんなときもWi-Fiは有線接続が可能?【裏技あり】

どんなときもWi-Fiが有線接続できるか知りたい人「どんなときもWi-Fiって有線接続できるの?」

 

今回はこの悩みを解決していきます!

 

この記事の内容

・どんなときもWi-Fiは有線接続が可能?
・裏技

 

こんにちは!れおたです!

 

今回はどんなときもWi-Fiが有線接続できるのかを紹介します。(裏技も紹介してるよ

 

この記事を読めばどんなときもWi-Fiの接続方法が丸わかりです!

 

どんなときもWi-Fiは有線接続が可能?

どんなときもWi-Fiは有線接続が可能?

結論から言うと、どんなときもWi-Fiは有線接続ができません。そもそも有線端子がない!

 

詳しく説明していきます。

 

・有線接続はできない
・端末に有線の端子がない

 

どんなときもWi-Fiの端末

どんなときもWi-Fiの端末は「D1」と呼ばれる物でこの端末しかありません。

 

非常にシンプルな作りになっていて↓

 

・電源ボタン
・リセットボタン
・充電用の穴

 

上記の3つしかなくて、有線の端子はないので有線接続をしたくてもできないわけです。

 

どんなときもWi-Fiのクレードル

クレードルというのは、端末を乗せるだけで充電や有線接続ができる機器です。

 

ただ、どんなときもWi-Fiにはこのクレードルがないので残念ですが有線接続はできないんですよね。

 

・どんなときもWi-Fiはクレードルが無い

 

有線接続できないデメリット

有線接続できないデメリットとしては↓

 

・通信速度を速くできない
・有線接続限定の機器に接続できない

 

主に上記の2つがデメリットになるので今、契約しようとしてる人は注意してください。

裏技

裏技

上記では、どんなときもWi-Fiは有線接続ができないと言いましたが実は裏技があります。

 

この裏技を使えば疑似ですが有線接続が可能になるので参考にしてください。

 

変換コンバーター

無線を有線にする機能を持っているコンバーターを使えば疑似有線接続が可能になります。

 

これを使えば5台までしか接続できないというデメリットも失くすことができ、有線接続もできますよ。

 

・無線を有線にするコンバーターを使う
・疑似有線接続が可能になる

 

おすすめコンバーター

コンバーターを選ぶ際は「有線変換+Wi-Fi中継器」の機能が付いたものを選びましょう。

 

有線に変換するだけでなくWi-Fiの中継器の機能がある物だとWi-Fiの範囲も広がるのでおすすめ。

 

・有線変換+Wi-Fi中継器の機能があるコンバーターを選ぼう

 

まとめ

 

・有線接続はできない
・コンバーターを使えば疑似有線接続が可能

 

どんなときもWi-Fiは有線接続ができませんがコンバーターを使えば疑似有線接続ができます。

 

多少の費用は掛かりますが、大体3,000円程度で売られているので安い方ですね。

 

どんなときもWi-Fiは無線でも十分に速いのでそこまで有線にこだわる必要もないかと思います。

 

それでは最後まで読んでくださりありがとうございました!